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第14回大豆シンポジウム、イリノイ州シカゴで4月に開催 2008/03/10 |
シンポジウムのご案内
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第14回ソイ・シンポジウム “ソイ・ニューホライズンズ”
開催日:2008年4月17日、18日
開催場所:ホリデイイン・シカゴ・マートプラザ(シカゴ市) |
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全米大豆基金財団(USB)と北米大豆食品協会(SANA)は世界各国の食品会社の皆様に大豆に関する新しい情報収集としてソイ・シンポジウムに参加されることをお勧めします。 国内、海外の企業の皆様とのネットワーク作りのための時間も十分にとれ、また、最新の消費者動向、新しい大豆製品に関する情報も得ることができます。 お昼と夕方に催されるレセプションでは、フィットネス・グルメ料理人パトリシア・グリーンバーグによるおいしい大豆食品料理をお楽しみ頂けます。 最近新しく改装されたホリデイイン・シカゴ・マートプラザに宿泊されれば、シカゴ・マーチャンダイジング・マート(ショッピングセンター)も隣にありますし、ミシガン通りへも歩いて行けます。
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ソイ・シンポジウムのハイライトプログラム:
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基調講演者であるGeneral Targeting Marketing CorporationのCEO兼社長のAnn Fishman氏による、6世代の消費者の予想を通して輝かしい新しいマーケティングについて学ぶ |
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洞察力の鋭いスーパーマーケット・グルのPhil Lempert氏より消費者の傾向と将来の食品市場について知る |
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SunOpta CompanyのRhonda Cole氏よりGMOとオーガニック大豆の供給について、USSECインドオフィスのGlobal Nutrition DirectorであるSuresh Itapu博士がどのように大豆を商業的市場にもたらすかを説明し、業界のエキスパートがコモディティ大豆と付加価値大豆の比較についてのお話をします。 |
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USDAとUSAIDのスピーカーには、どのように(学校)給食プログラムの中で大豆が栄養をとれる後押しをしているのかを調査しているナイジェリアやホンジュラス、ハイチ、ベトナム、セネガルからの担当者が参加します |
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イリノイ大学のJohn Erdman博士などのエキスパートによる健康と病気防止における大豆の最新の発見やNew Product NewのLynn Dornblazer氏による大豆の新製品改革について学ぶ |
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国際的専門家から世界の食品規制及び食品供給に関する展望について学ぶ |
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参加申し込み、ホテル情報に関してはここをクリックして下さい。
>>Click for registration & hotel information<<
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・共同プログラムのお知らせ・ |
ソイシンポジウムは、Processing and Marketing of Soybeans for
Meat, Dairy, and Baking Products ワークショップに先行して開催されます。
こちらのプログラムにご興味のある方は、intsoy.nsrl.uiuc.edu をご覧下さい。 |
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詳細はこちら→ http://www.soyfoods.org/2008-soy-symposium/ |